JAVCOM

VOICE

会員の声

麻布プラザ株式会社
取締役
田村 進

会員同士の交流が盛んで、入会目的の業界情報を予想以上に取得できました。

Q. どのような企業ですか
A. 弊社はポストプロダクションです、具体的には、スタジオや野外で録画収録した素材をもとに映像編集と音声の整音、 効果音、ナレーションなどをミックスして、放送規格に準拠したものを放送局に納品できるようにします。
Q. 何を求めてJAVCOMに入会しましたか
A. 最新放送技術のセミナーなど業界情報を取得するためです。
Q. 今後の映像業界がどのようになっていくと思いますか
A. 行政の整備が進みさらに放送と通信の融合されたビジネスが生まれると予想されます。
Q. JAVCOMが今後の映像業界のためにできることはなんですか
A. 会員の更なる獲得と今後期待されるビジネスチャンスとJAVCOMオリジナルのビジネス提案などを会員と展開できれば理想です。

株式会社 計測技術研究所
代表取締役社長
渡辺 祐二

利害関係が直接的でない方々との交流は魅力的です。
業界について理解を深めることができました。

Q. どのような企業ですか
A. 弊社は映像関連、計測関連の2つの事業を持つ研究開発・製造を手がけるセールス&エンジニアリング・カンパニーです。
Q. 何を求めてJAVCOMに入会しましたか
A. お客様が何を求めているのか、何に不満があるのかなどの情報を入手したり、弊社の事を知って頂くためです。
Q. 今後の映像業界がどのようになっていくと思いますか
A. 大きく変化すると思っています。様々な可能性への準備が必要だと考えています。
Q. JAVCOMが今後の映像業界のためにできることはなんですか
変化が激しい映像業界で先手を取るための環境や情報の場を提供して頂けると助かります。1社では困難な事もJAVCOM会員が集まれば実現できる可能性が高くなります。

東京放送芸術
東京映画・俳優&
放送芸術専門学校
岡 政門

様々なジャンルの会員がおり、それぞれの考え方やビジネスへの取り組み方を 知ることができる貴重な場。

Q. どのような企業ですか
映画・映像全般を学ぶ3年制の専門学校です。社会に貢献することを目的としております。
Q. 何を求めてJAVCOMに入会しましたか
A. 業界の動向や新しい技術・ビジネス情報を得、職業教育に生かすため。
Q. 今後の映像業界がどのようになっていくと思いますか
A. 人材不足が加速化すると思います。映像技術の発展は続きますが、社会構造の変化や職業の細分化も進み、職業意識の世代のギャップが広がっています。 映像業界をもっと楽しく、夢のある業界にしなくてはなりません。
Q. JAVCOMが今後の映像業界のためにできることはなんですか
A. 直接・間接を問わず広く仲間を増やし様々な情報を公開することにより、健全な競争が生まれ、より多くの産業や文化の発展につながるのではないでしょうか。

株式会社 ビデオサービス
営業本部 部長
塩部 宏

やはりセミナーや勉強会等、バラエティー色が強く、 興味深い内容のものが多いと感じました。

Q. どのような企業ですか
A. カメラ・レンズ・VTRなど、放送用撮影機材のレンタルをしております。 TV番組はもちろん、近年ではデジタルシネマを中心にCM・PVなどに力を入れております。
Q. 何を求めてJAVCOMに入会しましたか
A. セミナーや勉強会など多く行われているという部分と、業種も極端に片寄っていないため情報交換の場として適していると思い会員となりました。
Q. 今後の映像業界がどのようになっていくと思いますか
A. デジタル化やネットワーク通信が進化する中、他業種や個人レベルのコンテンツが更に出回るようになり、斬新な発想や面白いものも出てくる反面、質の低いコンテンツもあふれ出る事が予想され、本質的に良いもの目立たなくなる不安も感じられます。
Q. JAVCOMが今後の映像業界のためにできることはなんですか
A.直異業種であるが団体というところに意味があり、新しい発想や情報の結びつきにより質の高いものが生まれ、発展して行くと思います。

株式会社 ニューテレス
取締役
高瀬 義美

業界の達人と知り合えた事、最新技術のセミナーに参加出来た事、ゴルフコンペで優勝できた事

Q. どのような企業ですか
A. テレビ番組の制作技術プロダクション、バラエティからドラマ・スポーツ中継などスタジオ・中継・ロケーションの制作技術を請け負う職人軍団です。
Q. 何を求めてJAVCOMに入会しましたか
A. 世界中の最新技術や業界の情報を収集するため。
Q. 今後の映像業界がどのようになっていくと思いますか
A. アマチュアの中からもアイディア次第で質の高い作品が生まれている。異業種からの映像への進出もあり混沌した業界になるのでは。
Q. JAVCOMが今後の映像業界のためにできることはなんですか
A. 日本の映像業界の発展のために情報を共有し切磋琢磨すること。